おいしいもの、きれいなもの、すてきな本が大好き。長野県から発信する、グルメ×本×写真のブログです。YOUR COMMENTS ARE WELCOME!!


by bedlam041

<   2012年 03月 ( 8 )   > この月の画像一覧

元町カフェ / 松本市

今日はイマイチなお天気でした!2011年度終わりの日なのになぁ。
昨日仕事がひと段落(したと思ってるけど、このあと何かある気がする・・・)して、
なんだかドッと疲れが出てしまい。
元気を出すために、おいしいもの巡業してきました。
ダイエットは休業です。(早ぇな)

前々から気になっていた元町カフェ
信大近くなので、塩尻からはちょっと遠いんですよねぇ。
(ちなみに私が住んでいた頃はデリバリー専門のお弁当屋さんだったような。)

e0144986_2384670.jpg


e0144986_2391669.jpg


飲み物がいっぱい!「しろくまカフェ」みたい。

e0144986_2395441.jpg


さっぱりしたかったので、いちごジュー酢を!
いちご+ナイヤガラジュース+酢。
注文してからミキサーにかけていました。できたて!
苺をまるまるゴクゴク飲んでるみたい~。生き返りました★

ここのジュースはガムシロップを一切使っておらず、
自家製のコンフィチュールや蜂蜜でコクを出しているんだそうです。
ガムシロップの正体は、果糖ブドウ糖液糖で血糖値が急上昇しちゃうんですよ。

e0144986_2313217.jpg


もりもりデザート。
デザート2種類+アイス+果物。

かわいいー❤❤❤

しんなり落ち込んでいたのですが、つい元気に。
小さなサイズで飽きずに食べられました。


支払いのときに「フレッシュジュース、おいしかったです」と言ったら、
「これからもいろんな種類を増やしていくので、また来てくださいね」と。
接客のお姉さんがとてもにこやかで気持ちがよかったです。

途中で他のお客さんが注文していたフレンチトーストが焼きあがったのですが、
焼きあがった瞬間い~いにおいが!これも食べてみたいです。

元町カフェカフェ / 北松本駅


[PR]
by bedlam041 | 2012-03-31 23:19 | MATSUMOTO_Gohan

30日で生まれ変わる美女ダイエット

エリカ アンギャル / 幻冬舎


やせる食べ方をお教えしましょう。誰でも、何歳でも、もっと美しくなれる!大ベストセラー『世界一の美女になるダイエット』を1カ月で実現する完全プログラム。




ミス・ユニバース・ジャパン公式管理栄養士のエリカの新刊です。
書いてあることは『世界一の美女をつくるダイエット』から
そう新しい知識は入っていないのですが、「30日のプログラム」ということで、
30日x3食のメニューやエクササイズが載っていて、より実践的な内容です。

無添加の食品、オーガニックな食材、砂糖なし・・・
本当にこの通りの食生活を続けたら、多分とんでもない時間とお金が・・・・・・。
でも、意識して少しずつ取り入れることが大事なんでしょうね。

エリカの本を読むと、楽をするほど体に良くないものを摂取してしまうんだなと実感します。
ドレッシング一つとっても、リンゴ酢やバルサミコ酢、EXオリーブオイルを買うよりは
市販のドレッシングを買う方が安い上に手っ取り早い。
でも、それによって太る油や満腹中枢を刺激しない添加物も一緒についてくる。

ライ麦パンやドイツパンは1切れ250円くらいととても高いし、
手に入りにくいし、それだけで食べると噛みにくい。
だからコンビニで売ってるパンを買った方が、フワフワして手軽に食べられるし、

100円くらいで残業の帰りにでもいつでも買えちゃう。
オーガニックレストランでお腹いっぱい食べるには2000円くらい必要だけど、
マックに行けば500円でお腹いっぱいになれちゃう。

(正確なソースは覚えてません、すみません)
どこかで「アメリカでは貧困層ほど肥満率が高い」って話を聞きました。
諸々考えると、納得いくなー。

スーパーに行けば、フワフワサクサク、植物油脂たっぷりなお菓子ばかりで、
ヘルシーで添加物がないおやつを見つけるほうが難しい。
世の中、誘惑たっぷりです!!
でも、10年後の私の肌や内臓が喜んでくれると思って、がんばります。
You are what you eat.です。
[PR]
by bedlam041 | 2012-03-29 23:19 | Book
キュイエール・ダルジャン
松本市村井のゆっくり過ごせるレストラン+パティスリーです。

ケーキが並ぶショーケースの奥がレストランになっています。

e0144986_2152640.jpg


オープンは1998年ということで、店内もシック。

e0144986_2153793.jpg


ミネストローネ

e0144986_2175933.jpg


パンもうまし。

e0144986_2181913.jpg


鴨のコンフィーーーーーフィーーー(←大好物)
皮がパリッ、中がしっとりした鴨のお肉で最高においしい。
バルサミコ酢ベースのソースで味が引き締まります。
茸のソテーもおいしかった!

e0144986_21104599.jpg


セットにケーキは入っていないのですが、ショーケースで注文して
食後に出していただくこともできます。
やっぱりパティスリーも兼ねてるから食べないとね。
マンゴーとフランボワーズのムースを挟んだケーキ。
スポンジは少しダックワーズに似た軽い食感です。
最近流行りのパティスリーにあるような派手なパンチにはないのですが、
ふんわりとした香りがいいケーキでした。

少し遅めの時間に行ったせいか、大通りを入った閑静な住宅街にあるせいか、
お客さんは少なくとても静かに食事をとることができましたよ。
ご主人の接客も少し無愛想ですが、つかず離れずでいいかも。
ゆっくり贅沢な時間を過ごすのに良いお店ですね。

仏伊料理フランス菓子キュイエール・ダルジャンケーキ / 村井駅

昼総合点★★★☆☆ 3.5


[PR]
by bedlam041 | 2012-03-25 21:16 | MATSUMOTO_Gohan

妊活バイブル 晩婚・少子化時代に生きる女のライフプランニング (講談社プラスアルファ新書)

白河 桃子, 齊藤 英和 / 講談社


女性の社会進出が進み、晩婚化が加速する中、かつてのように「いつか自然に結婚して子供を持つのが当たり前」という意識では、欲しいと思ったときにできないこともあります。
「まだまだ」の人も「いつかは」の人も「そろそろ」の人も、妊娠について正しく学びことが必要。妊娠適齢期や卵子の加齢、不妊といった、妊娠にまつわる知識を正しく身につけること。そして自分の身体の現状を把握し、自分にベストなライフプランを描くこと。それが「妊娠活動=妊活」です。





クローズアップ現代の卵子の老化の特集、良くも悪くも反響を呼んだようですね。
結婚や仕事と違って、どうやってもタイムリミットがある出産。
この本は、妊娠・出産のメカニズム、というよりも、
「医学的にはやっぱり早く産んだ方がリスクは低いんだよ」と語る斎藤医師と、
「とはいえ、女性が子どもを20代のうちに産むにはこんなハードルがありますよね、
 そのハードルはこんなふうに乗り越えられるかもしれませんよ」
と語る少子化ジャーナリストの白河さん、という構図の本です。


根底の考え方は『婚活時代』と一緒です。
高度経済成長期、高卒・短大卒の女性は正社員男性の嫁候補として就職して、
数年働いて24歳くらいで寿退社、その1年か2年後には妊娠、出産というライフコース。
でも、今は誰もが「子どもを持つ」ということは当たり前ではなくなって、
子どもを産み育てるには自分で備えて、いろんなハードルをクリアしなくてはならなくなった。
(たとえば定期的に婦人科検診に通うなど「産める自分」へコンディションを整えたりとか。)
つまり、「ほしけりゃいつか授かるだろう」とボーッとするのはやめなさい、というスタンスです。


卵子の数の話とか、高齢出産の話とか、データに触れることで
「あー、そりゃ確かに20代で産んだ方がリスクは低いわ」と思いました。

が。

やっぱり今の日本で子どもを持つってとってもハードルが高いと強く感じます。
少子化問題っていうと女性側の要因ばかり取り上げられがちですが、
周りの男の人の働き方をを見てると、「こりゃ女どころじゃねぇな」って思うもん。
毎日夜遅くまで働いて、休日出勤までして。
そんな状態で子づくりできるかって言ったら、ねぇ。
本にも書いてありましたが、セックスしないことにははじまらないので、
少子化を解決するには毎日定時退社日にしたほうがいいと思うよ。


私たちが20代でも、30代でも、40代でも、そして低収入でも安心して子どもを産むには
どんな社会になってたらいいんだろうなぁ。
でもそれ以前に、やっぱり子どもがほしいならライフプランを立てて自衛しないとなぁ。

って思う本。子どもを持ちたい女性にはぜひ読んでほしい。
[PR]
by bedlam041 | 2012-03-24 23:32 | Book

tokoname -3-

e0144986_23275229.jpg


e0144986_23284119.jpg


e0144986_2328180.jpg


e0144986_2328812.jpg


e0144986_23285856.jpg

[PR]
by bedlam041 | 2012-03-21 23:29 | Travel

A+! aplus / 松本市

Teamキャッフェー(構成員1名)2月度の活動報告です。もう3月なのは重々承知です。
松本市波田にある紅茶専門店、A+! アプリュスさんです。

わたし大の紅茶党です。
かといって特別な道具でオサレに淹れるわけではなく、
急須でガバガバ入れて特大マグでぐびぐび飲みます。
ちょっと冷めた頃の一気飲みが好きです...(お前紅茶党を名乗るな)

知り合いが何人かおすすめしてくださっていて、去年から気になってました。
サラダ街道を塩尻から波田方面に北上した、ちょっと小高いところにあります。
看板はありますが、初めて来たら一回通り過ぎちゃうかも。

e0144986_21351376.jpg


店内です。こぎれいです。
マスターおひとりで切り盛りされているようです。
ホームページのとおり、専門店だけあって、さすがの紅茶の品揃えです。

e0144986_2137416.jpg


あとはお店でタルトや焼き菓子も作っているようです。
これはカシスのタルト。他にもガトーショコラも。
1月に行った「カフェ・シュトラッセ」にも卸しています。

e0144986_213756100.jpg


アッサムのオリジナルブレンド。
肝心の紅茶を撮り忘れてしまったのですが…コゼーに入ってます、よ、ちゃんと。
+100円でミルクティーにすると、茶葉を2倍使ってくださるそうです。

普段麦茶のように紅茶を飲んでいるので全然えらそうなことを書けないのですが、
確かに香りが強く、ミルクを入れるとまろやかになります!
そしてためしにストレートで飲んでみたら、ちょっと濃厚すぎました。
やっぱりミルクのほうが相性が良いみたいです。

ちょうど雪が降る寒い日だったのですが、店内が暖かく、紅茶もおいしくてホッとしました。
紅茶にしてはお値段が高いなぁと感じる方もいらっしゃるかと思いますが、
紅茶がポットでどーん!と来るので、ゆっくり飲んでたら1時間くらいはかかります。
本を持ち込んでゆっくり過ごしたいなぁ。

A+! aplus紅茶専門店 / 波田駅渕東駅下島駅(松本電鉄)

昼総合点★★★★ 4.0


[PR]
by bedlam041 | 2012-03-20 21:46 | MATSUMOTO_Gohan

L'Effervescence / 港区

今年の誕生日プレゼント、ワンコに何をリクエストしたかというと・・・

。oOo。.:*:ワンコプロデュース!!東京一泊旅行。oOo。.:*:

まさに、モノより思い出です。
いつも旅行となると、性格上私がガンガン行きたいところを調べて・・・なので、
たまにはポケーッとしたままの旅行を味わいたくて!!
(それ以外にも東京にいく用事があったというのもあります)

珍しくワンコは会社から帰った後にコソコソとPCで調べてくれて。
着いた日のランチはL'Effervesenceというフレンチに連れて行ってくれました。

une promande おでかけ というコースです。

e0144986_20151463.jpg


アミューズ ブッシュ
ツブ貝とウイキョウのピューレにツブ貝エキスのゼリー生海苔の泡
デコポンとフェンネルのゼリー

お店のモチーフ「泡」が入ったグラス。
ツブ貝がコリコリとして、生海苔のしゅわしゅわとのギャップが素敵でした。
デコポンのゼリーは液体窒素で瞬間冷却させていて、
口に入れた瞬間にシャーベット以上の冷たさでキン!と身が引き締まる。

e0144986_20245118.jpg


パン。がめっちゃくちゃおいしかったのです!!
なんでこんな変哲のないパンなのにおいしいんだろう。
ワンコとおいしいおいしいを連発しながら食べました。
ちなみにおかわりを持ってきてくださるので、ワンコは5つ以上食べてました(笑)。
写真撮り忘れてしまったのですが、バターにお店のロゴが入っていました。

e0144986_20255565.jpg


黒の世界から~
北海道余市から来たアンコウをノワゼットとブールノワゼットで焼いて
黒大根のピュレとクリュ、黒キャベツと黒オリーブ、ヴィネーグルレデュイ

黒をベースにしたつけあわせで、深海をイメージした一皿。
「アンコウのウニウニ感が肉感的」という私の感想は
ワンコには賛同してもらえませんでした。チーン

e0144986_20364321.jpg


丸ごと火入れした蕪とイタリアンパセリのエミュルジジョン
ハモンイベリコ&ブリオッシュ

ネットでも評判がよかったのと「当店のスペシャリテ」とお店の方がおっしゃっていたので
楽しみにしていたのですが、期待以上でした。
カブじゃないものを食べてるみたい。
ジュワジュワとカブからどんどんジュースが出てくるの。
緑鮮やかなパセリのソースをつけてもおいしいですが、
何もつけなくてもいくらでも食べられます。

そしてクルトンにブリオッシュが使われてるよ・・・なんて贅沢なんだ。

e0144986_20411548.jpg


ふるさと
フォアグラのナチュラルと極寒純米酒、干し柿、田芹、アカザの実

サッと塩だけでマリネしたフォアグラ。
キラキラとしたジュレはアルコール分そのままの日本酒のジュレです。
好みが分かれる一品だと思いますが、お酒好きにはたまらないと思います!
フォアグラがしっとりねっちょりしていて、ワインが恐ろしく進むんだもん・・・
干し柿の程よいフルーティーさがアクセントになります。

e0144986_2039042.jpg


北海道白糠町の鹿、鞍下肉とそのジュ、白人参のピュレ、
アジャン産プルノーとゴマ、芽キャベツ、ノコギリソウ

待っていましたッッッ メインッッッ
鞍下肉は腰のあたりのお肉らしいです。
プルーン+ゴマを練ったものが添えられているのがおもしろい。
お肉の手前にかかっているパウダーは、マダガスカル産の黒こしょう。
軽くローストしてあって、ほぼレアに近い食感です。びっくりするほど柔らかい。
血を食べているような感覚なんだけど、全然臭みはなく、とてもセクシーな味。
友達以上恋人未満の関係の男女が、これを食べたら一気に恋人になりそうな味。
(↑なんて微妙なたとえなの!)

e0144986_21411758.jpg


壊したいスノーマン
苺とムースバナーヌ、バニラアイス、アーモンド&ココナッツ
マルガリータのジュレ&野生ミントの泡、黒オリーブ

とんでもない名前ですが、サクッと焼いたメレンゲのスノーマン。
頭にはマルガリータのジュレとメレンゲ、
胴体にはバナナのムースやバニラアイスが入っています。
ザクッと崩すとフレンチらしからぬ汚いお皿になってしまうのですが、発想が楽しいです!

e0144986_2157128.jpg


抹茶のマカロン、ピーナツのクッキー、
杏ジュース入りのショコラ、チュッパチャップス
デザートの後にお茶菓子を頂いたのですが、この一皿で十分存在感が。
一番感動したのは杏ジュース入りのショコラ!!
一口噛むと、本当にジュースはどばどばと・・・どうやって作ったんだろう。
チュッパチャップスは「シェフのいたずらが詰まっております」と言われたので
恐る恐る口に運んでみると、、、うほー、なるほど。
(行かれる方もいらっしゃるかもしれないので、念のため自主規制。)
シェフは修行中のお店ではペイストリーご担当だったらしく、
それ以外のお菓子もこじんまりとまとまっていてとてもおいしかったです。
おみやげにショコラも頂きましたよ。

最後にシェフがご挨拶に見えましたが、お若くて物腰が柔らかい素敵な方でした。
素材にほとんど余計な手を加えていなかったので、
ソースごてごてのフレンチではなく新鮮なものばかり頂けました。

でも、こんなこと言っちゃいけないのかもしれませんが、
サーブしてくれるお兄さんやソムリエがいちいちドヤ顔で、笑いをこらえるのに必死でした。
ごめんなさいねこういうお店に慣れていなくて。



麻布の、お寺が多い通りにポツンとあります。
表参道駅から歩いて10分くらい、隠れ家みたいなお店です。
ワンコ、素敵なお店をありがとう。

レフェルヴェソンスフレンチ / 表参道駅乃木坂駅広尾駅

昼総合点★★★★★ 5.0


[PR]
by bedlam041 | 2012-03-04 23:26 | TOKYO_Gohan

ラン / 森 絵都

森 絵都
理論社
発売日:2008-06-19


9年前、家族を事故で失った環は、大学を中退し孤独な日々を送っていた。ある日、仲良くなった紺野さんからもらった自転車に導かれ、異世界に紛れ込んでしまう。そこには亡くなったはずの一家が暮らしていた。やがて事情により自転車を手放すことになった環は、家族に会いたい一心で“あちらの世界”までの道のりを自らの足で走り抜く決意をするが…。哀しみを乗り越え懸命に生きる姿を丁寧に描いた、感涙の青春ストーリー。


森絵都さんの『ラン』が文庫化されました。
1999年に発刊された『カラフル』を中学生の時に読んで、それ以来森さんの作品が大好き。
何気なく手に取ったら、『カラフル』に通じる世界観がありました。
ファンタジーチックなお話なのですが、あまりに自然に日常に溶け込んでいて、
あまりファンタジーという感じがしないのが森さんっぽいなと思いました。

死を扱っているのできゅうとつらい気分になります。
現世⇔冥界の別れじゃなくて、冥界のファーストステージ⇔セカンドステージ
という別れなので、とても不思議な感覚の別れなのですが・・・
(成仏していて輪廻のサイクルに戻っていく様子が切ない、という、
 よくよく考えてみると訳が分からないシチュエーションである。)
でも、湿っぽくならずに「そうだね、よかったね」と思えて安心する。
妙な頼もしさのようなものを感じる。

『カラフル』が好きな人はきっと好きだと思う。

あっ。肝心なことを書き忘れた。
環が自分の軸を作っていく手段が「40km、自分の足で走る」なのです。
最近周りにラン女子ラン男子が多いので、おすすめしたいなー。
読み終わると走りたくなりますよ。走らないけど。
[PR]
by bedlam041 | 2012-03-03 22:09 | Book